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        <title>中古車査定価格＆自動車査定額を徹底調査！買取価格は？</title>
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        <description>中古車査定価格＆自動車査定額を徹底調査！買取価格は？軽自動車も調べました。中古車の査定価格は個々によって違います。中古車の下取り価格を車種別に掲載してます。トヨタ・ホンダ・スバル・三菱・スズキ・ダイハツなどの自動車査定額をチェック！</description>
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        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Mon, 06 Feb 2012 19:24:26 +0900</lastBuildDate>
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            <title>ボルボの自動運転技術「ロードトレイン」が公開。</title>
            <description><![CDATA[<h3>ボルボの自動運転技術</h3>
<div class="imgr"><iframe width="320" height="192" src="http://www.youtube.com/embed/8ZDv-hB2NHk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>
ボルボの自動運転技術「ロードトレイン」の動画が公開中です。

<p>この動画では、トレーラーを先頭として複数台のボルボが自動運転している模様が収録されているもので、相当完成度の高い自動運転を披露しています。</p>

<p>このプロジェクトの正式名称は「SARTRE」というそうですが、「ロードトレイン」の愛称で親しまれているそうです。</p>

<p>このプロジェクトにはEUも参画しているそうで、かなり大きなプロジェクトです。</p>

<p>今年の秋には実用化されるようで、一般道でも実験が開始されるようです。同じようなプロジェクトとしてBMWも同じおようなシステムを開発中のようです。できれば規格を統一、コストを下げてもらうと普及する気がします。</p>

<p>動画を見ていると、マイノリティ・リポートを思い出しました。トム・クルーズさんが主演の映画でしたが、冒頭の車が壁を走っているシーンが印象的でした。100年後ぐらいには、壁も道路として使われる世界ができたりするのかも？</p>

<p>それには、反重力エンジンの開発が先ですね。近未来には、タイヤのない車とかも登場してきそうです。現実的にはまだまだ先の話となっていますが。。。</p>

<p>自動で停止する装置は、既に実用化されています。スバルのｉＳｉｇｈｔやクラウンのミリ波を使った衝突軽減装置など、少し高価ですが徐々に普及してきています。もっと価格が下がればABSのように普及するのではないでしょうか？</p>

<p>日本のメーカーでは日産が積極的に自動運転技術を開発していましたが、今はどうなんでしょうか？EVととても相性が良さそうですので、是非実現してもらいたいですね。全部の車が搭載すると事故とかも大きく減少するのかもしれませんね。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">18新車情報スクープ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 19:24:26 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>マツダ CX5の値引き相場は0か？発売は1ヶ月早まる。</title>
            <description><![CDATA[<h3>マツダ CX5の値引きは0か？</h3>
<div class="imgr"><A href="http://www.cx-5.mazda.co.jp/pre/?banner_id=b1911" target="_blank" rel="nofollow"><IMG src="img/cx5002.gif" ></A></div>
新クリーンディーゼル搭載で話題を集めているCX5。値引きは0スタートのようです。

<p>新型車で新技術搭載ということで、かなり渋い値引き相場となっていますね。</p>

<p>こりゃ、下取り価格をアップしないとダメですね。<a href="toku1.html" target="_blank">こっち</a>で特集組んでいますので参考にどうぞ。</p>

<p>値引きは0なので、下取りアップが必携です。</p>

<p>用品で5万程度値引きがあるかもしれません。価格はガソリン仕様が250万前後、ディーゼルが280万程度の価格設定のようです。発売前なので情報が錯綜していますね。</p>

<p>CX5は、高価な排ガス処理装置を搭載しなくても、新しい排ガス基準へ適合できる新技術を搭載しています。また、オールスカイアクティブ技術を搭載することでも注目を集めています。本来は3月発売予定だったのですが、人気の高さに今月16日から販売する事が急遽決定したようです。</p>

<p>日本では、あまり馴染みのないディーゼルエンジンですが、欧州はポピュラーな存在です。新車の約半分がディーゼル搭載車というデータもあります。日本でヒットするかどうか注目を集めています。</p>

<p>メリットは新ディーゼルエンジンを味わうことができること。デメリットは車幅が大きいことです。欧米基準で作られているようで1.8m以上あるようです。狭い路地なんかでは、気を遣いそうですね。</p>

<p>CX5は、ガソリン仕様もあるわけですが、圧倒的にディーゼルエンジンが売れ筋になると予想されれています。軽油の値上げもウワサされていますが、30万の価格差をどう考えるかによって違ってきますね。</p>

<p>トルクが42.8kgf・mもあるので、グイグイ加速しそうですね。燃費も20km/L程度とSUVとしてはかなり高い燃費性能をもっています。DUVはエクストレイルが独走していますが、これに歯止めを掛けることができるのか注目しています。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">18新車情報スクープ</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 04 Feb 2012 19:21:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>86発売日は4/6＠幕張でドリフトでデモ走行「動画」</title>
            <description><![CDATA[<h3>86発売日は4/6</h3>
<div class="imgr"><iframe width="320" height="192" src="http://www.youtube.com/embed/6e6l4dFsw90" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>
トヨタとスバルが共同開発した小型スポーツカー｢86｣（ハチロクと読みます。）の発売日が4/6に決定した模様です。

<p>すっかり2月発売と思い込んでいましたが、2月発表、4月発売のスケジュールだそうです。</p>

<p>86は、スバルの水平対向エンジンとトヨタのD4直噴技術が融合した新世代エンジン「FB」を搭載。スバルの独自開発のエンジンとは一線を画したものとなっています。</p>

<p>各部の見直し、強化も平行して行われ、スバルユーザーの頭痛のタネだった水平対向エンジンからのオイル漏れ対策もしっかり行われているようです。</p>

<p>86の優れているのはエンジンだけでなく、パッケージングの良さで、重量物をできるだけ中心に持ってきて運動性能を高めています。また、水平対向エンジン搭載で低重心化が実現し、フェラーリと同等の重心の低さを実現しています。</p>

<p>公開されている画像を見れば分かりますが、着座位置の低さは特筆ものです。ロードスターより低いのではないでしょうか？誰だったか忘れましたが、地面に近ければ近いほどスポーツ度も増すって言ってました。同じスピードでも体感速度が向上するそうです。隣に並んだときに低いと「勝った！」と思うそうです。</p>

<p>今の時代にしては珍しく6MTの設定があるのもポイントです。売れ筋的には6ATですがMTならではの楽しさもあると思います。ベースグレードの「RG」は黒バンパー仕様ってのも潔いですね。エアコンレスですから通勤には使えないようです。</p>

<p>久々の量産スポーツカー登場で、各方面から注目を集めている86。個人的にはプリウスぐらい売れてほしいなと思います。13.4km/Lの燃費もスポーツカーとしては高いほうです。今後はエコに配慮したスポーツカーも人気が出るのではと感じました。</p>

<p>4月発売まで、まだ時間がありますが楽しみに待つことにします。あ、動画は豪快にドリフト走行を決めるものとなっています。ドリキンこと土屋圭一さんも86に注目していましたよ。ドライブはしていません。ですが、ツインドリフトなど見所の多い動画となっています。一度見てみてください。</p>]]></description>
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            <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 18:39:58 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ジュークRがスーパースポーツと対決。inドバイ</title>
            <description><![CDATA[<h3>ジュークRがスーパースポーツと対決</h3>
<div class="imgr"><iframe width="320" height="192" src="http://www.youtube.com/embed/3ZbffdYDpKg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>
日産のワンオフカー「ジュークR」ですが、先日ドバイで耐久レースのペースカーを努めていましたが、今度はドバイのクローズドサーキットでスーパースポーツと対決したようです。

<p>対決したスポーツカーは「ランボルギーニガヤルドLP560 4」「フェラーリ458イタリア」「メルセデスベンツSLS AMG」です。</p>

<p>どれも、高価なリアルスポーツカーなわけですが、ジュークRは、このスポーツカー達と堂々渡り合っています。</p>

<p>タイトなレース場？なので、ジュークR有利なコースですが、少しずつ引き離しているのでポテンシャルは高いのではないでしょうか？中身はGTRそのものなので、GTRに近いパフォーマンスを出しているようです。若干オーバーステアぎみのセッティングのようですね。</p>

<p>先日から、耐久レースのペースカーになったり、スポーツカーと対決してみたりとPRに余念がないジュークR。この反応を見て限定で生産される可能性もありますね。中東の富裕層の足として売れるのかもせれません。</p>

<p>ちょっと違うかもしれませんが、アストンマーチンがトヨタiQをカスタマイズして400万円で売り出しています。セカンドカーとしての需要を狙っているそうです。ジュークRはこれに近い発想かもしれません。今後が楽しみですね。</p>]]></description>
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            <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 19:09:40 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>新型NSXが早くも発売？＠動画がアップされています。</title>
            <description><![CDATA[<h3>新型NSXが早くも発売？</h3>
<div class="imgr"><iframe width="320" height="192" src="http://www.youtube.com/embed/WUFSHzT2xuY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>
先日デトロイトモーターショーで発表され、話題となった新型NSXですが、はやくも発売かと思わせる動画がアップされています。

<p>この動画が、アキュラブランドが制作したもので、スーパーボウルのCMで流されるそうです。</p>

<p>スーパーボウルといえば、米国では一大イベントで視聴率もかなり高いことで有名です。ここで流すと言うことは新型NSXにかけるホンダの思いがあるようです。</p>

<p>このCMを見れば分かりますが、今度のNSXは完全に北米向けで開発されるということではないでしょうか？ホンダ自身も米国で開発を進めるといっていますので北米メインの車種となるようです。</p>

<p>先代NSXはオールアルミボディでしたが、今回は色々な素材をミックスして採用されるようです。駆動方式もインホイールモーターを採用しているとのことで、先進の装備で登場してきそうです。あ、エンジンはV6のようですよ。</p>

<p>発売されれば、日本にも逆輸入という形で入ってくると予想。左ハンドルのみかもしれません。トヨタが先にLFAをリリース。こちらは完売となっていますので、新型NSXがどんなものとなるのか楽しみですね。3年以内に市販化予定です。</p>]]></description>
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            <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 19:02:44 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>スペインで折りたためるEV「Hiriko」が登場。</title>
            <description><![CDATA[<h3>折りたためるEV「Hiriko」</h3>
<div class="imgr"><iframe width="320" height="192" src="http://www.youtube.com/embed/pAZnqUbHEaQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>
スペイン政府とマサチューセッツ工科大学が共同開発したEV「Hiriko」ですが、その動きに注目が集まっています。

<p>動画を見れば分かると思いますが、まるでベビーカーののように折りたためる車体が目を引きますね。</p>

<p>これなら、駐車スペースを考えなくても良さそうなくらいにコンパクトに折りたたむことができます。</p>

<p>Hirikoの特徴はもう一つあって、その場で360度くるりと回転できることです。この機構により自在な動きが可能となっています。これだけ動ければどこにでも駐車できそうですね。</p>

<p>もっとすごいのは、このHirikoが2013年にも量産化されるということです。形態からしてシティコミュニケーターとしての役割が与えられてるのではないでしょうか？</p>

<p>道路の狭い日本でも、発売されればかなりのヒットとなるのではと思います。宅配や配達でも活躍しそうですね。</p>

<p>EVはガソリン車に比べて構造が比較的簡単なので、設計の自由度も高いそうです。Hirikoのような近未来カーやクラッシックカーなどにも搭載できます。往年の名車をEVで復活させるプロジェクトもありました。</p>

<p>EVには限りない可能性が秘められているようです。</p>]]></description>
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            <pubDate>Tue, 31 Jan 2012 19:08:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>トヨタ　ルマンへTS030ハイブリッドで出場へ。</title>
            <description><![CDATA[<h3>TS030でルマンへ</h3>
<div class="imgr"><iframe width="320" height="192" src="http://www.youtube.com/embed/LYumxMUTm5o" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>
トヨタがハイブリッドを搭載したスポーツ「TS030」でルマンに出場することが分かりました。

<p>TS030は、3.4Lガソリンエンジンにハイブリッドを組み合わせたもので、前後にモーターで駆動をアシストするシステムを搭載しています。</p>

<p>多分、ハイブリッドを搭載したレースカーで出場するのは初めてではないでしょうか？</p>

<p>燃費面で寄与するモデルではないようですが、速さのためのハイブリッドもいいと思います。ルマンで活躍すると認知度も上がってきそうですね。</p>

<p>TS030は、ピットレーンではEVのみで走行するとのこと。Co2を排出する時間が短いのでアピール度は高いと思います。ポルシェやフェラーリもハイブリッドを制作していくことを明言していますので、今後ハイブリッド搭載のレースカーがたくさん登場するかもですね。</p>

<p>ハイブリッドといえば、今日からプリウスPHVが発売となっています。価格が320万と割高になっていますが、環境意識の高い層にアピールしていくそうです。補助金や交付金を活用すればなんとか普通のプリウス並みの価格まで下がるかもしれません。</p>

<p>今後、自動車はハイブリッドやPHVが主流になるのかもしれませんね。PHVは魅力的ですね。欲しい一台です。</p>]]></description>
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            <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 19:24:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>デロリアンEVの試乗レポートの動画がアップ。</title>
            <description><![CDATA[<h3>デロリアンEVの動画</h3>
<div class="imgr"><iframe width="320" height="192" src="http://www.youtube.com/embed/8hy-Xh08nPo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>
往年の名作「バック・トゥ・ザ・フューチャー」に登場し、一躍人気モデルとなった「デロリアン」ですがEV化され復活することは前にもお伝えしてきました。

<p>今回、その試作車と思われるデロリアンEVの試乗レポートがアップされていたので紹介します。</p>

<p>デロリアンEVは400Vのインダクションモーターを搭載、260HPを発生させ快走しています。ガソリン仕様が130HPでしたので実に100HPパワーアップしたことになります。</p>

<p>試乗動画で驚いたのがその「静けさ」です。EVなので当たり前なのですが、音もなく加速していく姿は感動ものですね。内装も当時の雰囲気を残していますが、iponedockも装備するなど源田でも通用するものとなっています。</p>

<p>動画を見る限り、数台分の車体が確認できるため量産体制に入っているみたいですね。充電はフロントグリルカバーを外して充電していました。これも斬新です。試乗中はとても安定した走りを見せていて完成度も高いようです。</p>

<p>これだけパワーアップしているので、ボディ剛性などがちょっと心配ですね。しかし、今も色褪せないそのデザインは見る人を惹きつけています。もうすぐ市販されると思いますが日本では発売されないんでしょうね。。。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 28 Jan 2012 18:59:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ジュークRがドバイを疾走。＠ペースカーだけじゃなかった。</title>
            <description><![CDATA[<h3>ジュークRがドバイを疾走。</h3>
<div class="imgr"><iframe width="320" height="192" src="http://www.youtube.com/embed/vJpdQfRCe-s" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>
ドバイで開催された耐久レースのペースカーとして登場したジュークR。

<p>ペースカーだけの走行だと思っていましたが、レース場を疾走するシーンもありコースを周回したようです。</p>

<p>レースに参加しているわけではないのですが、迫力の走行シーンを見ることができます。</p>

<p>ジュークRは欧州日産が限定で制作したモデルで、中身はほぼGTRなのですが、もしかしたら限定で発売されるのかもしれませんね。デビューも富裕層の多いドバイですから可能性がないとはいえません。</p>

<p>ワンオフといいながら、右ハンドル仕様と左ハンドル仕様が存在するあたり、本気で市販を考えているかもです。しかし、室内はロールバーが多すぎ、現実的に使用できるモデルではないことも事実。</p>

<p>この反応を見て、次期小型SUVの可能性をみているのかもしれません。今後も様々なところで見ることができるのではないでしょうか？</p>

<p>国内を見てみると、スポーツモデルの復活はまだ先のようです。日産としてはEVを中心としたスポーツカーラインナップも考えているようですね。GTRもそろそろフルモデルチェンジの話もありますし、どんどんラインナップを広げていって欲しいと思います。</p>]]></description>
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            <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 19:04:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>トヨタ アクアの納期は7ヶ月待ち？受注も10万台を突破。</title>
            <description><![CDATA[<h3>アクアの納期は7ヶ月先？</h3>
<div class="imgr"><A href="http://toyota.jp/aqua/index.html?padid=ag001_i_carlineup_top" target="_blank" rel="nofollow"><IMG src="img/aqua003.gif" ></A></div>
昨年12月末に発売されたトヨタの小型ハイブリッド「アクア」ですが、発売1ヶ月で10万台の受注を達成したようです。

<p>その前に発売されたプリウスαは約5万台だったので2倍近く売れたことになります。</p>

<p>今も注文は続いているようで、アクアの納期は7ヶ月待ちとなっているところもあるようです。</p>

<p>トヨタでは岩手工場のラインを1本増やして受注増に対応していますが、それ以上に受注しているので追いつかない状態ですね。</p>

<p>しかし7ヶ月待ちって長いですね。うちがプリウスα7人乗りを購入したときも6ヶ月ほど待ったワケですがとても長い時間を過ごしたように感じました。それよりも長いので待つ人は大変ですね。注文を入れないとこないワケですが、これだけ長い納期だとちょっと考えてしまいます。</p>

<p>プリウスの発売当初はこんな感じだったように記憶しています。プリウスは発売1ヶ月で18万台だそうです。今まで歴代一位だったカローラを抜いてトップとなりましたね。それからずっとプリウス人気が続いているようです。</p>

<p>アクアの価格は以外に高くてナビを入れると250万を超えてくる計算になります。値引きもほぼ無い状態なのでこれぐらいになっているとのこと。これじゃプリウス買えますね。どっちにするか悩みどころです。</p>]]></description>
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            <pubDate>Thu, 26 Jan 2012 19:17:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>BMWのロボットカー、高速を走る。近未来ではこうなるの？</title>
            <description><![CDATA[<h3>BMWのロボットカー、高速を走る。</h3>
<div class="imgr"><iframe width="320" height="192" src="http://www.youtube.com/embed/DgIAs3sBxCQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>
BMWのロボットカーが走行する動画がアップされています。

<p>この動画では、運転席には人が乗っていますが手放しで運転している状態です。</p>

<p>高速のテストコースでの映像みたいですが、近未来では自動運転が普通になってくるのかもしれませんね。</p>

<p>クルマがすべて自動運転になると、事故は激減するといわれています。</p>

<p>マイノリティ・リポートみたいな感じになるのではと予想されます。その頃には壁も走れるようになっているかもしれませんね。</p>

<p>BMW以外にも自動運転する技術は開発中であり、googleでも自動運転する車を実際の市街地で走らせる実験を行っているようです。国内メーカーでは日産が自動追従する技術を開発していました。</p>

<p>そろそろタイヤなしでも走行できるモデルが出てきてもよさそうですね。反重力装置の開発はまだまだですが、近い将来に開発されるのかもしれません。夢が広がりますね。</p>

<p>現実に目を戻してみていると、時代はEVへ向かっているようです。充電器や電池容量、航続距離の問題など課題は多いのですが、ゼロエミッションを実現するものとして注目を集めています。日産リーフもカーオブザイヤーをダブル受賞しましたし注目度が高まってきています。</p>

<p>もう少し価格が普及帯まで下がってくれば、近所の足として原付代わりでヒットするかもしれません。安くならないかなー。</p>]]></description>
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            <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 19:02:31 +0900</pubDate>
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            <title>新型ポルテはラウムと統合＠発売時期は4月頃？</title>
            <description><![CDATA[<h3>新型ポルテの発売時期は4月？</h3>
<div class="imgr"><IMG src="img/por2.gif" ></div>
印象に残るCMで人気だったポルテですが、新型ではラウムと統合されるようです。

<p>新型ポルテの発売時期は4月頃だともいわれています。震災の影響で発売時期がずれ込んでるようです。</p>

<p>元々ポルテは使い勝手の良さで人気があり現在も発売中。新燃費基準への対応などで201/8に改良され現在へと至っています。</p>

<p>このポルテが、ユニバーサルデザインで丸っこい姿だったラウムと統合され、新型コンパクトとして4月頃デビューしてきそうです。</p>

<p>ホントはシエンタまで統合する予定だったのですが、シエンタがロングセラーとなっており、これを切り離しての統合・発売となります。</p>

<p>トヨタでは、この手のコンパクトはラクティスやパッソ、ヴィッツなど多彩にラインナップしていますが、スライドドアを装備しているコンパクトして使い勝手を追求して開発中とのこと。どんなモデルでデビューするのか楽しみですね。</p>

<p>基本的にはラクティスをベースとしていると予想されますが、違ったコンパクトカーとして提案されるようです。価格帯は150万前後と予想。アクアがちょっと高めの価格設定だっただけに、このお値段ならヒット車となるかもしれません。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">18新車情報スクープ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 18:42:04 +0900</pubDate>
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            <title>トヨタ 新型ハチロクが受注開始＠価格は199万から</title>
            <description><![CDATA[<h3>新型ハチロク価格は199万から</h3>
<div class="imgr"><IMG src="img/ft86i2.gif" ></div>
トヨタの新型車「ハチロク」が受注を開始したようです。

<p>発売時期は2/2から。500店舗ほどの限定で販売が開始します。</p>

<p>生産されるのは3月初旬からということで、納期が少し長くなることを想定してたほうがよさそうですね。</p>

<p>気になるハチロクの価格ですが、199万から278万までとなっています。199万のベースグレードはRCと呼ばれ、エアコン無しの遮音材なし、鉄ホイールで黒バンパーと通勤に使うには厳しい仕様となっています。</p>

<p>が、レース仕様の前提としていて、これらの部品は交換して使用することを想定してます。</p>

<p>通常購入するグレードは「G」グレードで241万からになるのではないでしょうか？最上級仕様の6ATになると278万になってしまうので、こちらはちょっと・・・ですね。これはナビを含んでいない状態ですから、これより30万ほど価格が上がると思います。</p>

<p>つまり、乗りだし価格は300万弱となります。最初200万前後で若者向けというコンセプトだったんですが、若干高めの価格設定となったようです。ライバルはインプレッサなどになります。このクラスで直接のライバルがいないので値引きが厳しいと思います。</p>

<p>本体からの値引きが厳しいので、下取り価格のアップを狙ったほうがいいと思います。<a href="car.html" target="_blank">こちら</a>のサイトでは複数の買取業者の価格を一度に比較できるので便利ですよ。一度試してみてください。</p>

<p>ハチロクのターゲットは30代から40代の男性もターゲットになってますね。AE86の後継といわれるハチロクですが、今後どのような傾向になるのか注目を集めています。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">18新車情報スクープ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 16:22:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>ニューストラトスは量産化されず。</title>
            <description><![CDATA[<h3>ニューストラトス量産化断念</h3>
<div class="imgr"><iframe width="320" height="192" src="http://www.youtube.com/embed/okY2saEskMo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>
名車ランチア・ストラトスの復刻版として制作された「ニューストラトス」ですが、量産化が断念されたことが分かりました。

<p>断念した理由は、フェラーリ側の了解が得られなかったことのようです。</p>

<p>ニューストラトスはフェラーリ430をベースとしているため、今回の量産化断念となった模様です。</p>

<p>元々ワンオフモデルとして制作されたものですが、少量量産されるとの情報もありました。回生ど高くカーボン製のボディで430より200kg以上の軽量化を実現、エンジンなどもパワーアップして搭載されており期待の持てるモデルでした。</p>

<p>元となった、ランチア・ストラトスはラリーに参戦、好成績を残しています。4連の大型ヘッドライトがが印象的なモデルでした。プラモデルで作った記憶もあります。スーパーカーブームの時でカウンタックやBB512など色々作って楽しんでいました。</p>

<p>近年、あまりスポーツカーは話題になっていなかったのですが、今年トヨタ ハチロクを皮切りに、色々スポーツタイプのモデルが発売される予定となっています。またスポーツカーブームが来るといいですね。</p>

<p>最近では、往年の名車が復活したり、それをモチーフに制作されたりとちょっとしたリバイバルブームとなっているようです。今度はどんなモデルが復活するのか楽しみですね。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">18新車情報スクープ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 20 Jan 2012 18:26:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>MINIクロスオーバーがダカールラリーで初勝利</title>
            <description><![CDATA[<h3>MINIクロスオーバーが初勝利</h3>
<div class="imgr"><iframe width="320" height="247" src="http://www.youtube.com/embed/hzzTmqP5Jo8" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>
ダカールラリーが南米アルゼンチンで開催され、MINIクロスオーバーが初勝利を挙げました。

<p>チームはレーシングMINIで、ドライバーはステファン・ペテランセル選手。</p>

<p>完走率は約55％と厳しいレースになったようです。</p>

<p>今回優勝した車体はMINIクロスオーバーをモチーフにしたものでX3用のエンジンを改良して搭載、前回はリタイヤでしたが、今回は優勝ということで雪辱を果たしたようです。</p>

<p>MINIクロスオーバーは日本でも人気のモデル。ちょっと車体がおおきくなっていますが、大人4人が乗れるということで好評のようです。</p>

<p>MINIといえば、MINIロードスターの予約も今日からスタートしていますし、人気も高まってきているようです。MINIロードスターの納期は3月ということで、比較的早い納車が期待できそうですね。エコカー補助金も適用されるということですからお買い得かもしれません。2シーターでオープンなので日常生活から解放されたい人にはぴったりなモデルですね。</p>

<p>BMW製になってからラインナップや装備の充実度が高まっています。コンパクトカークラスでこの内装と外観は国内メーカーとは違った雰囲気を楽しめそうです。セカンドカーとして欲しいモデルですね。</p>]]></description>
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            <pubDate>Thu, 19 Jan 2012 19:01:41 +0900</pubDate>
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    </channel>
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